いちご狩りで元を取るには平均何個食べればよい?たくさん食べる方法やコツは?

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いちご狩りで元を取るには大人なら40個前後で、子供なら30個程度が目安です。

たくさんいちごを食べるには、食事は軽めにしておき、甘いものを他に食べず、また飲み物も控えめに摂ること。

小振りのいちごを選んだり、練乳を付けないで食べるのも、たくさん食べるためのコツですよ!

やっぱりいちご狩りに行ったからには、何個食べれば元を取ることが出来るか、知っておきたいですね!

そこで今回は、いちご狩りで元を取るには何個食べると良いのか、また美味しいいちごの見分け方も詳しく紹介します!

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いちご狩りで元を取るには平均何個食べればいい?

いちご狩りで元を取るには大人であれば40個で、子供なら30個は食べるといいですよ。

いちご狩りって確かに何個食べると、元を取ることが出来るか、あんまりイメージが湧いてこないですよね。

実は平均で40個なので、大人はぜひ40個食べることを目指しましょうね!

ただし子供は30個もいちごを食べると、お腹を壊す、ということもあるので、無理して30個キッチリと、食べさせなくても大丈夫ですよ!

いちご狩りは、自分でいちごを選んで、摘んで食べるという体験が楽しいですよね。

スーパーで売っているものより大粒だったり、いろいろな品種の食べ比べができたり、いちご狩りならではの良さがあるので、雰囲気を楽しみながらおいしくいただきましょう!

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いちご狩りにおすすめな時間帯

いちご狩りに行くなら、開園後の早めの時間にいきましょう!

特に土日はお客さんも多く、午前中にきたお客さんで食べ頃のいちごはどんどん摘まれてしまいます。

私も以前いちご狩りに行ったとき、午後に行ってしまい、失敗したな~と思ったことがあります。

残っているいちごが小さい粒だったり、まだ熟していないいちごだったんですよ。

おいしそうないちごは開園後からなくなっていくので、午前中にはいったほうがよいですね!

いちご狩りでたくさん食べる方法は?

いちごをたくさん食べるには、食事は軽めにし、甘いものを食べないでおき、また水分補給も控えめにしましょう。

また、小振りのものを選び、練乳もつけないで食べるのがおすすめです。

ではより詳しく、いちご狩りで元を取ることが出来る、いちごをたくさん食べる方法やコツをご説明します。

食事を軽めにする

いちご狩りに行く時は、必ず食事するとき、軽めにしておくこと。

うどんやそば、パン2個程度など、軽めの食事にしておけば、お腹いっぱいの状態にならないので、いちご狩りをした時にいちごを何個も何個も食べることが出来ますよ!

私も以前にいちご狩りをした際には、昼食を軽めにしたので、数十個はいちごを食べられました。

食事を摂ってからいちご狩りをするのでしたら、食事を出来る限り軽めにしておいてくださいね。

甘いものを食べない

いちご狩りの前に甘いものを食べてしまうと、それだけでお腹いっぱいになったりして、いちごがあまり入らなくなります。

ソフトクリームなどアイスもあまり食べない方が良いので、いちご狩りに行く際は、甘いものは我慢しましょうね。

水分補給も控えめにする

水分補給も極力は控えめにしておけば、よりたくさん、いちごを何個も食べることが出来て、元を取ることも可能です!

特に炭酸飲料やジュースなどだと、いちごがあまり入らなくなるので、絶対に飲まないようにしておきましょうね。

事前に水分補給する場合は、水か無糖のお茶にしておくと良いですよ。

小振りのいちごを選んで食べる

大振りのいちごだと、結構5~6個くらいで、お腹いっぱいになってしまうので、なるべく小振りのいちごを選ぶこと。

そうすればいっぱいいちごを食べられるので、元を取ることも出来るでしょう。

練乳を使わない

いちご狩りをする時って練乳をもらうこともありますが、練乳と一緒に食べてしまうと、結構お腹いっぱいになりやすいです…。

そのため元を取るには、練乳は使わないでおきましょう。

私もいちご狩りの時って練乳を使わないので、結構な数のいちごを食べることが出来ましたよ!

以上がいちご狩りで元を取るコツや方法なので、頭に入れておくと役に立つでしょう!

甘くて美味しいいちごの見分け方は?

甘くて美味しいいちごの見分け方は、全体が赤く色付いていることと、表面の粒々が赤くなっていること、先端が平らになっていることです!

ではより詳しく、甘くて美味しいいちごの見分け方をご説明しますね。

全体が赤く色付いている

ヘタの近くまでしっかり赤く色付いているいちごは、とても甘くて美味しい証拠ですよ!

そのため、ヘタの下辺りが白っぽいものではなく、全体的に十分に色付いているものを選びましょう。

表面の粒々が赤くなっている

いちごの表面にある種のような粒々は、黄色いものよりも、赤くなっているものを選ぶこと!

粒々が赤くなっているいちごは、よく熟しているため、食べるととても甘いですよ。

先端が平らになっている

いちごの先端がとがっているのではなく、少し平らになっているものを選ぶと、甘いし美味しいんです!

私も先端が平らになっているいちごをよく選んで食べるようにしています。

平らだと味がしっかりしているので、美味しさもたっぷり味わえるでしょう。

以上が美味しいいちごの見分け方なので、元を取るためにも、見分け方を覚えておき、いちごを選んでいきましょうね!

まとめ

いちご狩りで元を取るには平均40個食べること!

またいちご狩りの前に食べる食事は軽めにしておき、甘いものや水分も摂取しないようにしましょう。

そして小振りないちごを選んで、練乳もつけずに、食べていくとより多くいちごを何個も食べられますよ!

美味しいいちごの見分け方は、全体が赤いことと、粒々も赤いこと、先端が平らになっていることなので、いちご狩りの際に知っておくと得します。

美味しいいちごをぜひたくさん食べていきましょうね!